人と比べにくいから正解が分からない

  • 2018年3月1日
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女性器の形は、なかなか人と比べるのが難しいため正解が分かりませんよね。出産して、自分の女性器の形に自信が持てない人もいるでしょう。だからこそ、よりパートナーに好まれる女性器に整形したいという女性が増えています。では、女性器整形の方法とは、どのようなものがあるのでしょうか。

メスを使った切除方法

1つ目の方法は、最もオーソドックスな切除方法です。大陰唇や小陰唇など、大きさが気になる部分をメスで切除し縫合します。メスは通常のメスや高周波メスを使用し、傷跡が残らないように行います。術後3日程は痛みが続きますが、シャワーは当日から浴びられます。抜糸は10日程で行われ、2週間目から通常通りの生活が行えるようになります。

溶ける糸を使った方法

2つ目の方法は、糸を使った方法です。体の中で溶けるタイプの糸を大陰唇の中に埋め込み、たるみを改善するという施術です。糸の刺激によってコラーゲンが生成されるため、たるみがアップして引き締まった印象となります。シャワーは当日から、入浴は翌日からでき、3日目からは通常の生活が行えます。効果の持続は約1年です。

超音波を使った最新の治療法

3つ目の方法は、超音波による方法です。棒状の超音波機器を膣に挿入し、膣内の乾燥によるたるみや緩みを改善します。痛みもなく、ダウンタイムもない施術で近年注目されている新しい方法です。当日からシャワーが浴びられ、翌日からは通常通りの生活が行えます。施術後3週間ほどで効果が現れ始め、効果は1年から1年半持続します。

女性器に関するコンプレックスを解消したい場合に有効な方法が、女性器整形です。小陰唇や処女膜再生など、様々な悩みに対する施術を行っています。